社員を増やさずに、会社の生産量を増やす。

「AIを業務に導入したい」と思っているのに、
何から始めればいいかわからない。
そのギャップを埋めるのが、ediplexのAI業務実装支援です。
ヒアリングからプロトタイプ検証まで、完全無料でご支援します。
*本番設置・稼働以降は成果と連動した利用料が発生いたします。
自動で課金に移行することはありません。

「AIを使おう」と思って
止まっていませんか?
AIの活用情報は溢れているのに、自社の業務に当てはめると手が止まる。
その状況が続くほど、同業他社との差は広がり続けます。

何から始めればいいか、
わからない
ChatGPTは試した。でも「業務で使う」となると途端に難しい。導入事例を読んでも、自社に当てはまるのかピンとこない。
採用しても来ない、
育てても辞める
少子高齢化で採用競争は激化の一途。コストをかけて採用・育成しても定着しない。この問題、5年後はさらに深刻になります。
導入したが「使われていない」で終わった
ツール費用を払って終わり。現場に定着せず、結局元の業務フローに戻ってしまった。そんな失敗をされた方も少なくありません。
自分たち社内で何とかしようだと上手く導入は進みません。
結局「餅は餅屋」と言いますが、
慣れているプロと導入を進めるのが一番の成功の近道です。
採用や月給に払うより、
生まれた成果に払う。
新卒採用の平均採用コストは約100万円、人件費は月30万円〜の固定費。AIは「雇う」のではなく「仕組みを作る」。稼働し続けるほど人件費との差は広がり、削減効果が月ごとに積み上がっていきます。

人を増やして対応する
即戦力まで6〜12ヶ月かかる
退職リスクとともに知識が流出
月給30万円〜 固定費として積み上がる
スケールするほどコストも増大
仕組みを作って自走させる
業務定義から実装まで最短数週間
24時間365日稼働・離職リスクなし
成果に連動した時給変動コスト設計
スケールしてもコストは人件費と比べて50%以下
月40時間分の業務をAIに渡せれば、
年間で正社員1人分の人件費に相当する価値が生まれます。
しかも、AIは休まず・辞めず・黙々と働き続けます。
ediplexの課金モデルは「AIスタッフを雇う」感覚で設計されています。
削減できた人件費の50%以下を時給コストとして計上するため、財布を傷つけることなく24時間戦力を確保できます。
さらなる価値創出/売上拡大へ
あなたの業種では、
何をAIに任せるべき?
業種や業務内容を入力すると、
AIが「具体的な活用イメージ」をその場でご提示します。
まずは可能性を感じてみてください。
※ この回答はAIによる参考情報です。詳細は無料ヒアリングにてご確認ください。
プロトタイプ検証まで、
完全無料で伴走します。
「やってみたがうまくいかなかった」では遅い。だから私たちは、実際の業務フロー内で効果が確認できるまで費用をいただきません。
既存の業務だけでなく、まだ実現していない経営者や現場社員が持つ「こうなったら便利」というアイデアも、業務フローに組み込まれたAIとして実装します。
0円
プロトタイプ検証まで完全無料
成果型
効果に応じた支払い設計
01
現在の業務フローを詳しくお聞きし、AIで代替できる業務を洗い出します。可能性と優先順位を整理した「AI実装マップ」をご提示します。
※ 効果が低い・技術的に難しいと判断した場合は、この段階で直接に中止をお伝えします。無理な提案はしません。
02
実際の業務に組み込んだAIを試作。現場で動かし、削減できた時間・コストを数値で検証します。「使える」と確認できるまで改善を続けます。
※ STEP01〜02の実装までにかかる開発費はすべて弊社負担です。そのため、この期間に開発したAIシステムの権利は弊社に帰属します。
03
目安(1フロー=1人分あたり)
フロー数を増やすほどカバー範囲が拡大。効果が確認できた業務から本格展開。費用はAIが生み出した価値(削減できた人件費)から捻出できる設計にするため、財務的な負担がありません。
業務内容に一部変更が必要な場合でも、効果を見込める限りは何度でも無償で処理内容をリチューニングいたします。
※ 確実に効果が出た時点から課金が発生します。本番稼働後は貴社業務に組み込まれた状態での継続運用となります。最低利用期間は契約開始から12か月です。
AI代替後コスト比較イメージ
担当者1名の人件費
¥300,000 /月
1つの業務フローを回す
担当者1名分(月給30万円の例)
残業・有給・採用コストも別途発生
1フロー AIスタッフ費用
¥150,000〜 /月
同じ業務フローをAIが代替
人件費の50%以下が費用目安
24時間稼働・離職なし・増員不要
業務1フロー(1人分)から始めて、
AIが担うべき仕事を少しずつ増やしていく。
増やせる領域が多いほど、人件費削減効果と生産性が向上。
効果が確認できたフローから順番に拡張します。
フローを増やすほど、AIが代替できる人材の幅が広がり、削減効果が積み上がっていきます。

Phase 1
1フロー稼働
最も効果の高い業務から実装。削減効果を数値で確認しながら運用開始。
¥150,000〜 /月
Phase 2
2フロー拡張
効果確認後、隣接する業務フローへ展開。AIが担う範囲を広げていく。
¥270,000〜 /月
Phase 3
3フロー以上
複数部門・複数業務をAIがカバー。組織全体の生産性が変わり始める。
個別算出
Phase 4
人は、より上位の仕事へ
定型・反復作業はAIが自動化。人間はより創造的・戦略的な役割に集中できる組織へ。採用コストをかけずに、会社全体の付加価値が上がる。
人件費50%以下で24h稼働
ediplexが選ばれる理由
「AIに詳しい会社」は増えています。
でも「経営に実装できる会社」はまだ少数派です。
proven track record
26期の実績とビジネス実装力
グラフィックデザイナー出身の代表が立ち上げ、今期26期目。デザイン×システム開発×ビジネス設計を一気通貫で担える専門家チームが、「絵に描いた餅」にならないAI実装を実現します。
secure data guarantee
「自社データが学習に使われる」その懸念を完全に解消します
「機微な情報がAIに学習されてしまうかも」——この不安を持つ経営者は少なくありません。ediplexは貴社のデータが外部に流出・学習に利用されない環境を構築した上で実装します。ISMS(ISO/IEC 27001)認証取得済み。
workflow ai
単発ツール導入ではなく「業務フローに連結」するAI
ChatGPTを導入しても現場で使われない——その理由は「業務フローと切り離されているから」です。ediplexは実際の業務フローに組み込まれ自走するAIを実装します。単発で終わりません。
growth partner
納品ではなく「伴走」するパートナー
AI実装は「作って終わり」では機能しません。業務が変わるにつれ、AIも進化させる必要があります。業務フローが変わっても効果を見込める限りは何度でも無償でチューニングし、長期の事業パートナーとして並走し続けます。
AI Integration Force —
実装を動かすチーム体制
ediplex社内に設置したAI専門チーム「AIF(AI Integration Force)」が、戦略立案から実装・業務フロー再設計まで一気通貫で担当します。「AIに詳しい人」ではなく、「業務に実装できるチーム」です。
Teams開発・実装
BRAIN
戦略・設計 AIFチーム(AI Integration Force)
AI実装の専門知識を持つediplex社内チームが頭脳として機能します。業務フローの分析・AIへの最適化設計・実装方針の決定・効果検証まで、一貫して担当します。
HANDS
開発・実装 社内エンジニアチーム
AIFチームの指示のもと、ediplex社内エンジニアが実装を担当します。外部への丸投げなく、品質とスピードを両立した開発体制です。実装後の保守・チューニングも同じチームが継続対応します。
業務フローの再設計から始める
ediplexが培ってきたUX設計力を業務フローに適用します。「今ある業務をそのままAI化」ではなく、AIに最適化した形にフローを再構築してから実装します。
AIFが戦略、エンジニアが実装
AIの判断はAIFチームが設計し、技術実装は社内エンジニアが担当する分業体制。「わかる人が設計して、作れる人が実装する」ことで、品質のブレを排除します。
稼働後も同じチームが継続対応
本番稼働後も設計・実装を担ったチームが継続してチューニングします。業務フローが変わっても、効果を見込める限りは何度でも無償で対応します。
ナショナルクライアントから
信頼を得てきた実績
誰もが知る大手企業のデジタル基盤を支えてきた技術力と品質管理を、
中小企業のAI実装支援にも同じ水準で提供します。















こんな業務フローを、
AIが代替して担当しています
業種ごとに異なる「担当者1名が回していた業務」の具体例です。
同じような業務が貴社にある場合、AIへの代替可能性が高い傾向があります。
飲食業 / 3店舗運営
シフト調整・スタッフへの連絡業務をAI化

削減効果イメージ
週12h → 週1h以下
店長の本来業務に集中できる時間が増加
製造業 / 従業員20名
受発注・納期管理の問合わせ対応をAI化

削減効果イメージ
担当者の対応工数 月40h削減
人件費換算で月8万円相当を代替
不動産仲介 / スタッフ8名
物件問い合わせ〜内見予約の初期対応をAI化

削減効果イメージ
深夜・休日の問い合わせ取りこぼしゼロ
初期対応の80%をAIが代替
士業・会計事務所 / スタッフ10名
書類収集・確認依頼の往復業務をAI化

削減効果イメージ
書類管理の往復業務 月30h削減
繁忙期の残業時間を大幅削減
整骨院・治療院 / スタッフ5名
予約・問診・リマインド業務をAI化

削減効果イメージ
受付業務の70%を自動化
施術に集中できる環境を実現
EC・通販 / 自社ブランド運営
カスタマーサポート・返品対応をAI化

削減効果イメージ
問い合わせ対応の60%をAIが完結
CS担当1名分の工数を削減
※ 上記はediplex AXが実装を想定している業務フローのイメージです。実際の効果はヒアリング後に個別算出します。
「うちの業種でも使えそう」と感じたら、
まずは適合診断を申し込んでみませんか?
財布を傷つけない
「人件費シェア」モデル
課金の単位は 「1フロー=AIスタッフ1名160時間相当」。これまで1人の担当者が回していた業務フローをAIが代替した分だけ、人件費の一部をシェアいただく設計です。
開発費は請求しません。確実に業務フローに組み込み、確実に効果が出た時点から課金が発生します。
AI代替後コスト比較イメージ
担当者1名の人件費
1つの業務フローを回す
担当者1名分(月給30万円の例)
残業・有給・採用コストも別途発生
1フロー AIスタッフ費用
同じ業務フローをAIが代替
人件費の50%以下が費用目安
24時間稼働・離職なし・増員不要
フェーズ
01
現在の業務フローを詳しくお聞きし、AIで代替できる業務を洗い出します。可能性と優先順位を整理した「AI実装マップ」をご提示します。
※ 効果が低い・技術的に難しいと判断した場合は、この段階で正直に中止をお伝えします。無理な提案はしません。
02
実際の業務に組み込んだAIを試作。現場で動かし、削減できた時間・コストを数値で検証します。「使える」と確認できるまで改善を続けます。
※ STEP01〜02の実装までにかかる開発費はすべて弊社負担です。そのため、この期間に開発したAIシステムの権利は弊社に帰属します。
03
フロー数を増やすほどカバー範囲が拡大
効果が確認できた業務から本格展開。費用はAIが生み出した価値(削減できた人件費)から捻出できる設計にするため、財務的な負担がありません。
業務内容に一部変更が必要な場合でも、効果を見込める限りは何度でも無償で処理内容をリチューニングいたします。
※ 確実に効果が出た時点から課金が発生します。本番稼働後は貴社業務に組み込まれた状態での継続運用となります。最低利用期間は契約開始から12か月です。
月給30万円の担当者業務を1フロー分AIに渡せた場合、費用目安は月15万円以下(50%以下)。
フローを増やすほど代替できる人材の幅が広がり、削減効果が積み上がっていきます。
確実に業務フローに組み込み、確実に効果が出た時点から課金が発生します。
詳細は貴社の業務フローをヒアリングした上で、フロー数と費用を個別にご提示します。
※ ヒアリングからプロトタイプ開発実装・効果検証(STEP01〜02)までの開発費はすべて弊社負担です。この期間に開発したAIシステムの権利は弊社に帰属します。本番設置・稼働(STEP03)移行後は、継続利用契約のもと貴社業務にてご活用いただけます。なお、本番設置契約後の最低利用期間は12か月となります。
よくある質問
相談前に気になる点をまとめました。
まずは御社に完全無料のAIプロトタイプ検証が
適合するかを診断してみませんか?
診断に費用は一切かかりません。適合診断でわかること
- 貴社の業務でAIが代替できる可能性の高い業務
- 業務削減時間と人件費換算での効果試算(概算)
- 無償プロトタイプ検証をお引き受けできるかどうかの診断結果のご返答
適合診断 合格の場合、さらにご案内
- プロトタイプ完成までのスケジュール感
- 導入後の月額費用イメージと削減効果の試算
- ediplexの支援体制・過去の実装事例
お断りする場合について
適合診断の結果、効果が出づらい・技術的に困難と判断した場合は、その時点で正直にお伝えします。また、適合診断が合格となった場合でも、業務フロー詳細ヒアリングを進める中でAI実装の実現性が低いと判断した場合は、プロトタイプ開発実装に進む前に中止をお伝えする場合があります。いずれの場合も無理な提案や費用の発生はありません。
個人情報は厳正に管理いたします。(ISMS認証取得)
営業目的でのご連絡は一切いたしません。